2011年ラグタブ忘年会リポート
皆さまおはようございます、こんにちは、こんばんは。ボンジュール、グーテンモルゲン。
今回書かせていただきます、ホリエです。そうですまた僕です。
去る12月29日、吉祥寺できりたんぽ、比内地鶏が食べれる某お店にて、2011年度のラグ・タブ・フロアー忘年会が催されました。
ここ数年、年内最終営業日である30日の前日の夜に忘年会をするのが慣例となりつつありまして、例外なくその日に行う事に。
営業後に急いでお店に向かい、スタッフ全員が「とりあえず生」。
お気づきでしょうか皆さま。
そうです、ビールを飲めないはずの萌ちゃんまでもが生を頼んだのです。僕はその成長っぷりに感動しました。
今までどんな状況下においても決してビールを頼まなかった萌ちゃん。
何十人ビールを頼もうが、唯一人「カシスウ―ロン」を頼むという、とっても空気の読める萌ちゃんがです!

←空気を読み満足げなモエちゃん

こんな表情もお手の物→
まあ結果的に7割以上残し、残りをアカネさんが飲んだんですけどね。愚の骨頂ですね。
飲み会の中盤には、これまた毎年恒例ですが【今年の反省】と【来年の抱負・目標】をそれぞれが発表。2日前からほとんど声が出なくなっていた僕は、ほぼ蚊帳の外。
他のスタッフが立派なことを言う中、ただひたすらに「話を聞きうなづく」という行為に徹していました。
そして終盤には更に更に毎年恒例のくじ引き大会!渋谷さんが思考をめぐらし、僕たちスタッフの為に様々なプレゼントを用意してくれます。
ここで一悶着ありました。
その年の大掃除の頑張りによって当たるチャンスも増えるのですが(説明すると長いので、なんとなく雰囲気を感じ取っていただけたら幸いです)、いざ蓋を開けてみれば景品の7~8割を僕がもらうという大誤算。
クジが引かれ僕の名前が呼ばれる度に「今年の大掃除、シンゴっち頑張ったからねぇ」というアカネさんのフォロー。
何度も何度も「自分の運勢空気読め」と心の中で叫びました。
いくら忘年会のくじ引き大会であるとはいえ、後輩という立場上、やはり先輩方に気持ち良く帰っていただきたいと思うのが心情。
そういう出来た後輩なんです、僕。
しっかり満面の笑みでもらって帰りましたがね。おほほほほほほ
スタッフとその戦利品たちです。僕の写真は景品が多かったのでほんの一部しか写っていませんが。




こうして2011年度ラグ・タブ・フロアー忘年会は幕を閉じました。
次の日の事を考えて、終電前にはしっかりお開きです。

お疲れ様でした~☆


